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図書室・お薦めの本 Archive

半サラ人生と発想は似ていますが、安易な法人化は危険です!

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民法のバイブル

通読してもよし、辞書代わりに使ってもよし、
実務家になっても使える一冊です。

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~番外編~

大蔵の友人である共同通信の記者、河内君が本を出しました。彼が宮崎に赴任時の体験を元にしたものです。鋭く東国原知事を分析しています。ちなみに河内君は最近まで、鳩山首相の番記者をしており、2010年7月彼は原口総務相の番記者を頑張っています。

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サラリーマンの方、サラリーマン予備軍の方、必見!

買うまでの事はないと思いましたので、「必読」ではなく、「必見」とさせて頂きました(笑)

カスタマーレビューだけ読めば十分でしょう。

しかし、働いても働いても貯金が貯まらない、人生が楽しくない、借金が消えない、税金や社会保障費が高すぎると感じる方は、私に御相談下さい。

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憲法の講義を聴いて、復習的に、まず読む本。

 

憲法は行政書士試験、公務員試験においては、得意科目にしなければなりません。
学問的憲法とは奥が深いですが、受験勉強的憲法とは取っつき易いものです。

講義を聴いて、復習的に読んでみて下さい。

別に購入する必要もありません。図書館で借りられれば十分です。

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民法、私の講義を聞いてから、まず読む本。

膨大な量の民法は、まずその大枠を理解することが大事です。
この本はそれに適しています。
私の講義を聞いて、この本を読んで頂ければ、理解がさらに深め、
判例六法を座右に置いて、過去問をバシバシ解いて、訓練すれば余裕です♪

余裕のある人は、さらに内田貴教授の民法を読めばいいでしょう。

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行政書士試験、公務員試験受験生の判例学習に!

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公務員試験受験生の方にお勧めの六法です

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【お薦めの本】法律入門 判例まんが本〈1〉憲法・民法・刑法 (単行本)

法律入門 判例まんが本〈1〉憲法・民法・刑法 (単行本)

立花 千尋, 草間 京子

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【お薦めの本】有斐閣判例六法Professional

有斐閣判例六法Professional 平成22年版 (単行本)

青山 善充 (編集), 菅野 和夫 (編集), 江頭 憲治郎 (編集), 小早川 光郎 (編集), 西田 典之 (編集), 高橋 宏志 (編集), 能見 善久 (編集)

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ダイゾー日記より
「おもちゃみたいな六法を使うことの悲劇、おもちゃみたいな六法を使っている講師から教わることの辛さ」

私は、常々、受験指導をするに際しては、有斐閣の判例六法を推奨しています。

先日のサンメッセ香川や、アスティ徳島での講演会でも、お勧めさせて頂きました。

この六法は私の恩師が、かつて編集協力者として名を連ねていたこともあり、
私も大学院在籍時には、少しだけお手伝いをしたこともあります。

だから、推奨している訳ではありません。
裁判官を始め、大学教員、公証人等実務家は大概、この六法を使っているんですよ。
司法試験委員を始め、各種国家試験の試験委員もその例外ではありません。
過去問では、判例六法の抜き書きをそのまま試験に出題しているのでは?
と思われる問題も散見される訳であります。

今年の行政書士本試験も例外ではありませんでした。

問題の46番ですね。民法177条の第三者を答えさせる問題です。ちなみに記述式の問題です。

先日、日曜日の試験を受けられ、試験後、当日に私がメルマガで配信した解答速報をご覧になった方は、
問題と解答は、お分かりでしょうが、上記の写真を見て下さい。

判例六法の民法177条の25番の判例です。

私が民法177条を講義する時には、必ず、受講生の方にはこの判例をチェックしてもらうのですが、
それが、ほぼそのまま出題されていますね。

まぁ、長年、受験指導をしていますと、よくある事ではあります。

来年あたりは、民法94条2項の第三者なんかが出てくるかもしれませんね。

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